妊娠中に着圧ソックスって大丈夫?使い方、選び方の注意点とむくみの治し方

妊婦さんのむくみにも注目されている着圧ソックス。
妊婦さんの多くが、妊娠中頃から後期にかけて気になってくるのがむくみの症状。

 

あなたも悩まされてはいませんか?

 

特に妊娠中でも、『産休までは働くわ!』というママさんは、事務仕事などでずっと座りっぱなしの同じ姿勢でいたり、立ち仕事で体が重くなってきて、足のむくみが気になってきたと感じる方が多いはず。
お仕事をしていないママさんも、妊婦健診などでむくみ具合を見てもらって『むくんでるね~』なんて先生に言われた経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

そんなむくみがツラい時にパッ!と思い浮かぶのが、“着圧ソックス”ではないでしょうか。
最近では可愛いものや就寝時用・ひざ下やストッキングのような腰あたりまで続くものなど様々な種類を気軽に購入することが出来ますよね。

 

でも、妊娠中に着圧ソックスを履いていいのかな?

 

と疑問に思う方もいらっしゃいますよね。

 

このページでは、

  • 妊婦さんが身体がむくみやすい原因はなに?
  • 妊娠中の着圧ソックス使用はどうなの?
  • 着圧ソックスを使用する際の注意点は?
  • 妊婦にオススメの着圧ソックスは?

といったような内容をお伝えしていきます。
また、後半部分にて、着圧ソックスにプラスして行ないたいむくみ解消のポイントもご紹介しています☆

 

着圧ソックスって何?定義をおさらい

既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、なんとなくの認識の方もいらっしゃるかもしれませんので、ここで改めて着圧ソックスとは何なのか?という部分を簡単にご紹介したいと思います。

 

着圧ソックスと言うのは、普通の衣類とはちょっと違う特殊な生地を使っています。
それを活用して足に対して適切な圧力をかけることで、その力でむくみを改善させる。と言うのが目的です。
これはもともと医療用として生まれたものなのですが、近年では誰でも購入できる家庭用のものがたくさん発売されているため、身近なものとなっています。

 

妊婦さんはなぜむくんでくるの?

妊娠をきっかけに、女性の体はどんどん変化していきます。
お腹が大きくなるという見た目だけでなく、ホルモンのバランスが急激に変化していくのも皆さんはご存じなのではないでしょうか。

 

妊娠中にむくみやすくなってしまう原因は主に3つあります。

  • 血液の量が増えて、体内の水分バランスが崩れる
  • 体重の変化や体に合わない服を身に付けることによってしめつけられる
  • お腹(子宮)が大きくなって血行が悪くなる

などが原因と考えられています。

 

妊娠中の安定期頃になるとプロゲステロンという黄体ホルモンが活発に分泌されます。
このホルモンによって水分を溜めこみやすい体になってしまいます。
また、つわりが終わる頃になると食欲が出てきて、しょっぱいものや甘いものを欲するようになり、さらに赤ちゃんの成長も加わって体重増加が起こります。
体系の変化に合わない服や、大きくなった子宮の圧迫によって、下半身の血行が悪くなり、足からむくみ、気になる方が増えてくるんですね。

 

妊娠中の着圧ソックスに関する疑問の答え

妊娠中のむくみを改善するには、むくみを改善するツボ刺激やリンパマッサージなどが思い浮かぶ方も多いと思います。
ですが、お風呂に入っている時やお風呂上がりなどで手早くやろうと思っても、お腹が大きくなってくると手が届かないのが普通です。

 

また、旦那さまにお願いしたとしてもめんどくさそうにやられたりすると『もういいよ!』ってなってしまいますよね。
そんな場合に便利なのが『着圧ソックス』なのですが、

  • 妊娠中に履いて良いの?
  • 圧力はどのくらいが良いの?
  • 痛みや違和感を感じる場合はそのまま履いてて良いの?

このようないろいろな疑問点も出てくるかと思います。
次からの段落で、これらをひとつず丁寧にクリアにしていきたいと思います。

 

着圧ソックスは履いていいの?

結論からいうと『妊娠中に着圧ソックスは履いても問題ありません』ということになります。

 

血行が悪くなるんじゃ?といった疑問もあるかと思いますが、むくみを放置する方がよほど危険です。
妊娠中のむくみの危険性については後ほど改めてご説明しますが、産婦人科でも医療用の弾性ソックス(市販のものより圧力が高い)を処方される場合もあるんです。

着圧ソックス|選び方

着圧ソックスは手軽に購入できるという事を先程お伝えしましたが、実際にしっかりみて選んでみる事はなかなか少ないかと思います。
では、妊娠中の着圧ソックスの選び方について詳しく見ていきましょう。

 

①圧力を見てみよう

店頭などに並んでいる着圧ソックスを見てみると、

  • hPa
  • mmHg

といった数字と単位が記載されています。
これは、その着圧ソックスが足にかける圧力の単位で、数字が大きくなるにつれて圧力が強くなる、つまり、キュッと締め付けがつよくなる、という事になります。

 

一般的な着圧ソックスは、足先の圧力が大きく、太ももに行くにつれて圧力が小さくなっていきます。

  • つま先・足首=20~30hPa
  • ふくらはぎ=10~20hPa
  • 太もも=5~15hPa

このような圧力になっています。妊婦さんの場合は、圧力をかけすぎてしまうと、逆に血行が悪くなり、履いているソックスの上からむくんでしまったり、冷え症の引き金になってしまう事もあるため、なるべく数字が小さく、圧が弱いものを選びましょう。

 

また、開発に3年もかけた医師監修の美脚とダイエット効果が話題になっている加圧脂肪燃焼ソックスもあります。
『★エクスレッグスリマー★』というソックスなのですが、つま先から太ももまでの20ヶ所以上のツボを加圧。老廃物排出やリンパマッサージ効果も出せる加圧ソックスということで、むくみと冷え症の改善、さらにダイエット効果も話題になっているんですよ。

 

②夜用?昼用?

着圧ソックスを選ぶ際の2点目は、どんな時間に使うものなのか、という事。
夜寝ている時に使うものなのか、昼間動いている時に使うものなのかというのもしっかり見ておきたいポイントです。

 

それぞれ商品に使用時間などがしっかりと記載されていますので、使用時間・使用頻度などを守りながら、注意深く使うことが大切です。
また、着圧ソックスを履いているときにお腹の張りや痛みを感じる場合は『一旦着用をやめる』ようにしましょう。

 

③着圧ソックスの範囲

着圧ソックスの種類は1パターンだけではありません。
普通のハイソックスのようにつま先からふくらはぎまでのものや、足先はトレンカのようにつま先が出ていて、長さは太ももまでのもの、またストッキングのようにお尻から腰ほどまであるようなものまであります。

 

妊婦さんの場合は、ストッキングタイプのようなお腹まで来るものは、しめつけなどが起こりやすく、これも冷え症の引き金になりやすいので避けた方がいいでしょう。
また就寝時に使うものなら、つま先が出ているようなトレンカタイプを選びましょう。
妊婦さんは体温も普段より高いことがほとんどですから、つま先から体内の熱を逃がせるようにしてあげましょう。

 

妊婦さんが着圧ソックスを使う際は、特にふくらはぎを中心に圧力をかけるのが良いとされています。
日中使うものであれば、使いやすいハイソックスタイプが良いのかもしれませんね!

 

④その他見ておきたいところ

妊婦さんは代謝が上がるので、普段出なかった汗が気になる事も。
着圧ソックスによって足からの汗も気になるかもしれませんので、自分の好みに合った素材や、通気性にこだわって見てみるのも良いですね!
お肌も敏感で、肌荒れなどを引き起こすこともありますから、しっかり押さえておきましょう!

 

また、妊娠によって体も一回り大きくなることもあります。
普段選んでいたサイズで着圧ソックスを購入したら、思ったよりもきつくって、肌が赤くなる、痛みを伴うなどの期待していた効果が発揮されない事もあります。
サイズ確認も忘れずに実施しましょう!

 

妊娠中に着圧ソックスを使う時の注意点

使用する際の注意点ですが、先程からも少しずつお伝えしてきたように、自分の体に合ったものを選ぶ、という事がとても重要になります。
自分に合わないものを選んでしまうと、むくみが改善されないだけでなく、肌荒れや、違う箇所へのむくみ、冷え症などを引き起こしてしまう事があります。

 

圧力やサイズ、ソックスの形状をしっかり見て購入し、実際に使用する際は使用する時間帯や、商品に記載されている注意事項を守り、長時間つけっぱなしなどを控え、正しく使いましょうね♪

 

また、繰り返しになりますが、妊娠中は『ほんの些細な違和感やつらさがお腹の張り(子宮収縮)や切迫早産、流産などにつながる場合があります。
くれぐれもお腹に痛みや張りを感じる場合はすぐに着用をやめてくださいね。

 

妊娠中の着脱ソックスはどれがオススメ?

私自身、すべての着圧ソックスを妊娠中に試したわけでは無いですが、聞いた話や実体験を踏まえて最もオススメだと思うものは、
ホットキュット マタニティー着圧ソックス 夜用 ピンク
と言う着圧ソックスです。

 

この着圧ソックスの魅力は、着圧ソックスそのものとしてのむくみ改善効果も高く評価されているのですが、同時に足首周りに施されている遠赤外線素材の働きにより、足先の冷え性改善にも効果的と評判なんです。
妊娠中は冷え性に悩まれる方も少なくないでしょう。
特に、足先の冷えに悩んでいる方にぴったりではないでしょうか?

 

※蒸れにくい素材を使っており、汗かきな方や暑い季節にもオススメです

 

むくみを放っておくとどうなる?

『むくみを実感してきたけど、別に対策するほどじゃないな…』

 

なんて億劫になってはいませんか?
妊婦健診でもむくみのチェックをされるように、妊娠中のむくみには妊娠中毒症のサインが隠されてる事があるんですよ!

 

妊娠中毒症ってどんな症状?

妊娠中毒症とは、近年では妊娠高血圧症候群とも呼ばれ、高血圧になる事が原因と見られています。
妊娠32週以内に発症した場合に重症化しやすいと言われていて、血圧が上がり、尿検査の時に蛋白尿という症状がでます。
危険な状態まで行くと痙攣や腎・肝機能の障害が出て、最悪の場合脳出血などを引き起こすことがあるのです。

 

また、ママだけでなくお腹の中の赤ちゃんにも影響を及ぼします。
発育不全や胎盤剥離、低出生体重児、最悪なケースでは子宮内胎児死亡などの可能性があるのです。

 

妊娠中毒症がひどくなると、ママや赤ちゃんの安全を考え、帝王切開での出産を実施されることもあります。

 

『たかがむくみ』や『妊婦さんのむくみは当たり前』などと思わず、妊婦健診の際に先生に相談することも大切ですよ!

 

むくみがひどい時はどうすればいい?

着圧ソックスを使ったり、パパさんにマッサージしてもらったりしてもなかなかむくみが改善されない、または一時的なむくみには効果があったが、慢性的になってひどくなった場合、他にもむくみを押したら凹んだまま戻らないなど
『これ、大丈夫かな?』
と思うようなことがあったら、きちんと先生に相談しましょう。

 

先生にもよりますが、医療用の着圧ソックスなども出してくれることがあります。
危険な病気のサインかもしれませんので、抱え込まずしっかり話してみましょうね♪

 

妊娠中の悩みは他にもたくさん

これまで妊娠中のむくみや着圧ソックスについてお伝えしてきました。
妊娠中にはむくみに限らず、妊娠線や体重管理、ダイエットの方法など、妊娠していると『これやってみても大丈夫かな?』と不安に思う事もたくさんありますよね。
また、妊婦さんに限らず、女性にとって一番とも言える“冷え症”という悩みを抱えてる方も多いのではないでしょうか。

 

冷え症は手足の先が冷えるだけでなく、血行が悪くなってしまったり、肩こりなどにも繋がりますので、妊婦さんにとっても、産後の子育て中のママさんでもツラいですよね。
冷え症であれば、マッサージや半身浴、ハーブティや食生活の見直しなどで改善していくことが出来ます!

 

気になる方は詳細ページも見てみてくださいね♪
↓↓↓↓↓↓
妊娠中の冷え性を放置するのは危険!冷えに効果的な3つの食べ物

 

妊娠中のむくみ改善のためにできる他のこと

ここでは、着圧ソックスについていろんな情報をまとめてきましたが、結局のところむくみ解消は、着圧ソックスだけではどうにもならない部分があります。
と言うより、むくみは体の内側に原因があり、そこから発生しているものですので、体の内側に対して根本的なアプローチをする必要があります。

 

そのためには

  • 塩分コントロールをする
  • 代謝を高める

など、いろんな方法があります。

 

すぐにできる簡単な方法としては、塩分コントロールが良いのではないかと考えています。

 

なぜ塩分コントロールがむくみ解消に効果的なのか

その理由は、塩分コントロールがうまくいけば、現状のむくみが衰退し、そもそもむくみが発生しない状況に近づくことができるからです。
妊娠中の場合は、塩分だけが原因でなく妊娠に伴う女性ホルモンの変化もむくみの原因としてあります。
そこ自体はどうにもなりませんが、塩分のコントロールは自分次第で何とかできる部分です。

 

塩分コントロールには、減塩すること、カリウムを摂取することなどがありますが、どちらも大切です。
減塩するためには、

  • 何かできたものを口にする際はそれに塩分がどのくらい入っているのかをチェックする
  • 料理をする際は濃い味付けにならないように気をつける

などがポイントです。

 

なぜカリウムが重要なのか?

むくみというのは、体内に余分な水分がたまった状態ですが、過剰な塩分(ナトリウム)によって体内に水分を溜める力が過剰に働く為、余計な水がたまってむくんでしまいます。

 

ここでカリウムの登場です。
カリウムには、体内に入った塩分(ナトリウム)とくっついて外に排出する働きが期待されています。
なのでカリウムを毎日継続的に摂取することで、むくみを改善したり、予防する効果が期待されています。
そんなカリウムは、成人女性の場合大体2,600ミリグラム以上が1日のカリウム摂取量の目安とされています。これって結構難しいんです。

 

納豆、ほうれん草などの身近な食べ物に豊富に含まれていますが、食品100グラムあたりのカリウム含有量で考えると、納豆はたったの660ミリグラム、ほうれん草はたったの690ミリグラムだと言われています。
つまり、極端な言い方ですが、ほうれん草を毎日300グラム食べても必要なだけのカリウム摂取には届かないと言うことになります。

 

だからこそ、サプリメントなどで摂取していくのも1つの手段として、多くの方に利用されています。

 

代謝を高めるにはどうすれば良い?

体の代謝を高めるためには、継続的にウォーキングをしたり、体の巡りを良くするための成分を摂取するなどが必要となります。
有効な成分で言うと、最近ダイエットアイテムのトレンドでもある酵素が大変有効です。

 

酵素は、体の中の不要なものをどんどん外に排出して、体の巡りを良くする効果が期待されています。

 

しかしこちらも、カリウム同様、現代人のほとんどは継続的に普段の食事で1日に必要なだけの量摂取することができていないと言われています。
なので、酵素についてもサプリメントやダイエットドリンクなどを活用する方も増えてきています。

 

冷え症やむくみをもっと簡単に改善する方法はないの?

妊娠中の冷え性などを改善していく選択肢のひとつとして、食生活の見直しがありますとお伝えしました。
また、冷え症だけでなく、むくみ解消にも新鮮で安全な野菜や果物など事もあります。

 

また、ミネラルの吸収を良くするためには鉄分やマグネシウムの摂取も必要になってくるので、面倒さもあって続けるのが大変です。

 

やっぱり食生活を見直すのは、妊娠中の食欲増加やつわり、またパパさんとの好き嫌いの違いなど、そんな今すぐ変えられない!と感じる方もいらっしゃいませんか?

 

私が提案したいのが、『コンブチャクレンズ』なんです。

 

このコンブチャクレンズは菌活ドリンクというものなのですが、特徴として、生きた酵母菌とデトックスのためのカリウム、それと葉酸を始めとする、妊娠中に必要なミネラルが豊富に摂れるというなかなかの優れものなんですよ。

 

コンブチャクレンズの特徴をまとめましたので参考までにご覧ください

  • 200種類以上の酵素で基礎代謝UP!
  • デトックス効果でむくみ解消
  • 2種類の酵母菌で炭水化物を分解!糖質は怖くない!
  • カムカムの実やオーガニックアガベ、マキベリーなどのスーパーフードの抗酸化作用
  • 金時ショウガとカイエンペッパーの温熱効果で冷え性改善

妊娠中のママの体は、赤ちゃんに優先的に栄養が分け与えられる仕組みになっています。

 

冷え性やむくみは、その原因にホルモンバランスの影響もあるとお伝えしましたが、栄養補給が赤ちゃんと自分自身の二人分必要なんですね。

 

ですが、それを食事だけで補おうとすると、食べる量も多くなってしまいますし、何よりも体重管理が大変です。
たくさん食べて栄養補給をしなきゃいけないのに、妊娠中毒などの予防のために体重管理もしないといけないなんて、何だか矛盾してますよね。

 

でもね、これを乗り越えてこそ、母胎も守りながら元気な赤ちゃんを産むことができるんです。
そういった大変さをただ抱え込むのではなく、悩みも解消しながら、安全で、なおかつ楽にこなせる選択肢の1つがコンブチャクレンズなんですね。

 

コンブチャクレンズ

 

カリウムあり!持ち運びに便利なデトックスサプリも人気

先ほどご紹介したコンブチャクレンズもあれはあれで大変オススメなのです。
ただ、サプリメントタイプのものであれば持ち運びがかなり便利で、それこそ小さなバックや衣類のポケットに忍ばせることだって可能です。
このように、持ち運びにも便利で飲み忘れしにくいと言うことで、ドリンクよりサプリはと言う方もたくさんいらっしゃいます。
飲み忘れ防止のコツとして、ダイニングテーブルに置きっぱなしにするのもいいですよ!
サプリであれば、基本的には冷蔵保存する必要もないのでそういった手段をとることもできます♪

 

妊娠中のむくみ対策にはどのサプリメントがオススメ?

2018年の今、多くの妊婦さんに注目され、選ばれているサプリメントは
ベルタこうじ生酵素
と言うサプリメントです。

 

このサプリメントには、むくみ対策で重要な塩分コントロールや代謝向上に必要なカリウムや生酵素など、その他にも様々なダイエットサポート成分で有名なものが含まれています。

 

この名前を聞いてすでに「ぴんっ」ときている方もいらっしゃるかもしれませんが、このサプリはあのベルタから発売されているものですので、私の目から見ても巷に溢れかえっている質の低いものとは別物です。
信頼を積んできたしっかりとしたメーカーから発売されている商品です。
当然、妊婦さんも飲むことができますし、実際に公式サイトなどを見ていただければすぐにわかるかと思いますが、今まで流行ってきたダイエットアイテムとは内容の充実度が半端じゃない違いです(笑)

 

また、方法によっては毎日100円台で継続できると言うコストパフォーマンスの良さも大きな魅力かなと思います♪

 

ただ、
「そういったものも試してみたいけど、でも、ほんとに意味あるの?」
こういった疑問をお持ちの方も少なくないと思います。
もちろんそういった疑問を持つことが大切です!

 

ですが個人的には、疑問だからと言って何も見ずに背中を向けてしまうのはちょっともったいないような気もします。
特に、今は妊娠中ですので、あなたの一つ一つの判断が胎児にとっても非常に重要になるのは間違いありません。

 

胎児の健康を踏まえて、今のあなたにとって本当に意味があるものなのかどうか、一度ご自身で確認してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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